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1/31(日) 須磨浦公園往復
ひさびさ自転車。 あとで。 ----- : km
1/17(日) 芦屋川〜雨ヶ峠〜六甲最高峰〜宝塚
2週連続でトレラン。 詳しくはあとで。
1/10(日) 芦屋川〜風吹岩〜雨ヶ峠〜六甲最高峰〜宝塚
久しぶりにトレランでもしてみようかと、六甲へ行った。 4時起き始発で芦屋川へ。 真っ暗な中、高級住宅街を上る。 高座の滝でヘッデンを点けて、登山道へ入る。 トレランと言いつつほとんど歩く。 ところどころで怪しげな光を見る。 ネコの目だ。至る所にネコがいる。 自然の中の方が暮らしやすいのだろうか? 風吹岩をすぎると走りも入れてスピードアップ。 真っ暗な中、木々の中を駆け抜けるのは異次元の感覚だ。 本庄橋跡あたりで工事が行われており、少し道が違った。 付近の全体が見られないので、あやうくヤブに突っ込むところだった。 かろうじてルートを見つけて復帰。 七曲りの急登でようやく少し明るくなり、ヘッデンを消す。 7時前に最高峰到着。 当然誰もいないだろうと思っていたら、MTBのおっちゃんが1人。 真っ暗な中鷲林寺から上がって来たらしい。すごいなー。 最高峰でひと息ついて、さてここからはいよいよ下りということで勢い込んで出発。 しかしトレラン自体初めてな訳で、走ったり歩いたりのバランスがよくわからん。 が、まー誰に咎められるわけでもなく、罰せられるわけでもないだろうから、 ガシガシ行くのみ。 船坂峠を越えたころからちらほら人とすれ違う。 ボッカトレらしき人もいる。六甲ってやっぱり人気なんだな。 塩尾寺(これってエンペイジって読むのね知らんかった格闘家みたいだ)からの 舗装路の下りがきつかった。 9時前には宝塚について、さくっと阪急に乗って帰る。 4時間弱でなかなか楽しめたし、ほぼ一日使えるので良いコース。 また来る。 のか? う〜ん。
1/6(水) 夜ラン
仕事がちょっと早く終わったので帰って周辺を走ってみた。 体力増強目的。 ひさびさなので飛ばさず止まらずなペースで。 1年くらい前に走ってたとき使ってたnike+ではなく、 polarにて心拍を管理しつつ走ってみた。 自転車と違ってすぐ上がって困った。 ----- 1:00 353kcal
年をまたいでしまいましたが、報告書けたー。
2009年12月29日 野坂山塊/赤坂山・三国山 雪山 単独 高曇り のち 晴れ 7:45 マキノスキー場駐車場発 8:30 東屋(スノーシュー着ける) 8:35 発 9:35 赤坂山 9:40 発 11:00 三国山 11:15 発 12:25 赤坂山 12:35 発 13:00 沢筋(スノーシュー外す) 13:10 東屋 13:45 マキノスキー場駐車場着 (325分 6.5p) 年末にきて、なぜか家人から日帰り山行の4年前に二度ほど山スキーに来たことのある赤坂山へ。 5時発で車を出す。名神を京都東で降りて湖西道路へ。 あれ、雪が全然見えないなーおかしいなーとか思いつついつものマキノスキー場の駐車場に7時すぎ着。 スキー場にも雪がない。少ないという次元ではなく、ひとつもない。ただの傾斜のある芝生の広場である。 とはいえさすがに奥に見えている野坂稜線には白さも見えるので、スパッツ装着、スノーシュー持参で出発。 芝生を歩き、奥のスロープ脇から夏道に入る。雪は全くない。木の階段が相変わらず苦手で、気分が滅入る。 100mほど高度を上げると、ちらちら雪が見えだし、ところどころ雪の上を歩く。 ぎゅぎゅっと足の下で圧縮される感触が懐かしい。 東屋下あたりからほとんど雪の上。 東屋は完全に出ているが、見たところ雪もだいぶつながっているのでスノーシューをつけた。 先行者はツボ足ひとり。 トレースを見る限りスノーシューの利点はあまりなさそうだが、荷が軽くなるので積極的に履く作戦なのである。 沢状に入り、堰堤の巻きは石がでているがかろうじてスノーシューで突破。 ルートはずっと夏道通り。積雪量がたいしたことないので、ヤブもたいしてうるさくない。 送電線をくぐって高度が上がってもまだヤブがかなり出ている状態。 この辺からは低木が多いので、ボクサーみたいに身をかわしながら進む。 粟柄越で主稜線に出ても、草が出ている。 夏道をたどって赤坂山に到着。 さすがに無理だろと止めておいて良かったが、こりゃスキー持って来てたら泣いてたなあ。 さて、ここまで2時間ちょいで時間もあるので、はじめてここから足を伸ばすことにする。 が、ガスが立ちこめていて視界10m程度。 まあ雪庇が出てるわけではないので、慎重にコンパスを切ってまっさらな雪面に飛び込む。 木々に挟まれた雪の道を快調にたどると明王の禿。だが視界なしなので禿の切れ方もよくわからない。 禿の脇を夏道どおりに降りて行くと、ここからが難渋した。 積雪量がこれまでより増えているせいか、木の枝がうるさくなってくる。 ラッセル薮漕ぎ。じつに数年前の爺ヶ岳東尾根以来。 でも静かな雪歩きが堪能できるので許す。 ひたすら根気強くごりごりラッセル+薮漕ぎをしていたが、 三国山直下あと50mくらいの地点で夏道を見失い、北斜面の急登で雪も深くなりヤブもいっそううるさくなり、切れそうになる。 少し戻ってルートを探すも結局一緒やろということで、そのまま斜面を直登。 ほどなく頂上であった。頂上も赤坂山と違って、樹林のなかの静かなところ。 マニアックな山っぽかった。でもこういうの好きよ。 帰りはトレースをひたすら追うだけ。 明王の禿の脇を登っているときに雲が切れて晴れ間が現れ、あたりが見えた。 すると、一気に陽も差し、日だまりハイキングとなる。 写真を撮ったり、のんびり歩く。 赤坂山からもサクサク下る。 途中5人連れくらいの中高年団体とすれ違う。つぼ足の彼らのトレースで高速道路になっているので、 そこから少し下り沢状に降りたところでスノーシューを外して下る。 最後雪がなくなってからはヒザを諤々言わせながらスキー場へ。 マキノスキー場の温泉でひとっ風呂浴びて帰った。
昨日、日帰りで赤坂山〜三国山へ行ってきた。
しかし、雪が少ない。。。 ラッセル予定がほとんどハイキングでしたわー。
この冬はめずらしく家人の許しを得て、山へ行けそうである。
といっても、前夜発日帰りなので、遠くへは行けまいが。 さて、 どこへ行こうか思案している。 比良か、野坂あたりが有力であるが、他によいとこないかなあ。
体調がイマイチなので、天一のこってりを食す。
ほんまかどうかは知らんけど、 なぜだか、天一のこってりは、野菜がたくさんで滋養豊富と信じているので。 しかし「イマイチ」って言葉は、ちょっと前盛んに聞いた「今日イチ」と ほとんど似た成り立ちなのに、ほぼ正反対の意味なんだなあ、と 書きながらにして気がついた。 そういえばよく行く北新地の天一にはちょっと前まで チュートリアルの徳井が「北新地店の天一、めっちゃこてってんで」という 貼り紙がされていて、実際そのとおりと思っていたのだけれど、 今日行ったらなくなっていた。 こころなしか「こてり具合」も低下していたような。 ま、ここに関しては自信あんまりないけど。 そろそろ山は真っ白なんやろなあ。
12/16(水) じてつう R2〜R2
なんか気分が滅入っていた。 やり場のないどろりとした何かが胃の奥に巣食ってる感じ。 これはきっと体をごりごり動かして疲れてしまえば、 自然と消えるに違いないと、寒空の下じてつう。 体の赴くままにペダルを回す。 武庫川、尼崎あたりの直線、ふたつの小さな橋、と いつもの心拍上昇ポイントでしっかり負荷をかけて、 十三大橋で一気に昇天。192bpm。 あー、すっきりした。 単純なものである。 帰りは、うってかわって体力を温存する意味も込めてLSD。 いつもはLSDの時でもケイデンスは下げないようにするのだけれど、 そうやってると心拍が安定しないので、今日はギア重めでケイデンスは気にせずにいく。 60%〜70%のターゲット域になんと半分近い時間納められた。 冬の間はいっそケイデンスを若干無視してLSDしていくのも悪くないなと思った。 ----- 2:00 37.4km
12/13(日) 生瀬
起きがけに生瀬往復。 寒い。 なんとか週イチペースを守った。(トレーニング暦は月〜日) ----- 1:36 30.3km
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